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① 左胸が出て、腹はとび出している。これは男性共通の姿である。
② 立った時の歪みをチェックしている
③ 【チェック】第6肋骨をちょっと触るだけでとび上るほど痛む |
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| < 1 > |
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< 2 > |
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座ったのは悪い手と姿勢の状態を表している。
これにより背が曲がってしまう事はもちろん
視力も落ちてしまう。 |
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指先が曲がってしまい力の弱い手。
曲がった指先は左傾きが原因で女性の手と
同じになる。 |
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男の間違った手を変えるため
の指導。 |
男の手が女性の手になって
いるのを直す。 |
男性の手に寄って行く。 |
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| 目線を上げるための指導。 |
目線を正すために目標を
定める |
男性の手に寄って行く。 |
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| 首が歪んで目線が下がって
いる。 |
指を正しい位置に直した所。 |
指を直すために手首の二つの
骨(尺首ととう骨)を直す |
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肘を直すと手が上り、目線が
20cmも上って、均等の取れた
体に変わり、顔も上下のアゴが
揃って笑顔に変わる。 |
美しく均整の取れた体。 |
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【チェック】首が左へ回り背中
が飛び出している。首が引き
つり、頭痛の原因となる。 |
ての壱と指の向きが悪いのは
アゴが上ってしまう。
首が痛み、左の遍頭痛、めまい
のどのつまり、背痛の原因と
なりこれも本人は気付かない。 |
最も良い指の状態。
姿勢も随分良くなっている。 |
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しかし、指の使い方を間違うと廊老化が早まり命も危うくなるのです。
男性は首が左上に向き背が曲がり、第6肋骨(心臓のすぐ側)に触れると飛び上がる程の痛みがある。又、左下腹部から上腹部が飛び出し男性特有の腰となる。
左骨盤が高く、右骨盤が低くなっているためである。腰痛、ふくらはぎ目のぴくつき、足のふらつき、など何が起こるか分からない。女性は首が左下を向き、右腹が飛び出し右骨盤が高く左骨盤が低くなり、左へ傾いてしまし子宮ガ脱や膀胱炎、尿漏れ、頻尿便秘等になりやすい。
男女共世界共通でそれらの症候群と体型はこの写真で全てが判るのです。
肩甲骨の間が強ばり、悪い姿勢になる。男女共近視なりやすい。
皮膚がくすみ、かさつき、しみ・しわが出来、肩こり、腰痛、アゴのずれ、皮膚のかゆみ、ふらつき
冷え症、咽のつまり、諸関節の痛み、目の異常、多汗症など共通の症状が出る。
この症状で指を正しく使うように指導すると瞬く間に首が伸び、首が高くなり、目線が上がり、目がぱっちりと開き、呼吸、血流は良くなり、表情までやわらかく、笑顔が出て、美しくなる。
日常の立居振舞の中で常に指を正しく使う努力をしなければなりません。常に指で調節しないと
悪い姿勢に戻ってしまう。それ程、左への傾く力は強大なのです。この写真は貴重な写真です。
もう一つ重要なことは、全人類が生まれつき右手右足が長く左手左足が短いのです。
動くから動くという考え方で勝手に手足や体を動かしていると左への傾きがひどくなって
しまい障害に陥るのは確実です。それを見逃した世界のドクターは指を知らない。
薬、機械、代替医療などでは体の歪みから来る病気は治らず全てが原因不明となっているのですが指が原因といえます。指は目と耳と声と直結して身体全体を守っている。それを意識しないで動かすと間接的に関節や骨と筋肉、神経、血管等を痛め呼吸などに悪影響を及ぼします。
しかし、この写真を見ると年齢、性別に関係なく正しい、能力ある指に変えられることが判ります。
息を吐く時の指、息を吸う時の指はここ、足を上げる時はここで学んで覚え訓練することが重要となります。
指研究所だけが出来るのです。指体操教室で学んで頂きたいと願っています。 |
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